どうも、100万円くらいしかもらっていないようです。
勝手に出版社から映画化を伝えられ、コンテンツ利用料は100万円。
それでもって、無償で映画キャンペーンに駆り出され・・・。
ということのようです。
まぁ、上から目線で「名前が売れるんだからいいだろ!」的な話とのことですが。
でも、あのコンテンツがあったからこそあれだけの面白い映画ができたのは事実です。
私も原作読みましたが、発想が斬新!素晴らしいです。
お風呂だけであれだけの話が作れるんなんて。
本来であれば、売上に関しての印税がはいってもしかるべき話と思います。
そうじゃなければ、コンテンツビジネスはどんどん衰退してしまいそうな気配がします。
努力したもの、アイデアを持つものがきちんとベネフィットを受けるような世界にしてもらいたいです。
2013年02月26日
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